ネットワークと資産
対応ネットワーク、トークンの表示、安全な受け取り。
ネットワーク
Smartable が対応するネットワークの一覧を知り、ご自身の RPC エンドポイントで独自の EVM ネットワークを追加し、ネットワークに対応していても、すべてのトークン、スワップのルート、第三者サービスが使えるとは限らない理由を確かめましょう。
トークン
トークンの一覧はすべてを網羅しているわけではありません。対応している EVM ネットワークでは、コントラクトアドレスを使ってトークンを追加できます。
追加するコントラクトアドレスは、信頼できる情報源から得たものだけにしてください。資産を識別するのは、トークン名やティッカーではなく、コントラクトアドレスです。
受け取り
アドレスを共有する前に、資産とネットワークを必ず正確に確認してください。ひとつのウォレットアドレスが同じネットワーク上の複数の資産に使えることはありますが、ネットワークは完全に一致している必要があります。
セキュリティに関する注意
リカバリーフレーズ、秘密鍵、パスワード、端末の PIN を決して共有しないでください。Smartable がそれらを求めることも、ウォレットを「確認」「復元」するために取引への署名を求めることも、決してありません。